リクナビNEXTの評判は良い?悪い?口コミ1,000件から特徴や登録・利用方法を解説

リクナビNEXT評判

※この記事は転職エージェント事業を行っている株式会社メルセンヌ(許可番号 13-ユ-317103)が制作しています。
※弊社サービスならびにマイナビ、リクルートなどの各社プロモーションを含みます。

「リクナビNEXTの評判を知りたい」

「リクナビNEXTはめんどくさいって本当?」

リクナビNEXT(リクナビネクスト)は、転職サイトのなかでもずば抜けた会員数と求人数を誇っています。国内最大級の転職サイトですが、使うのが面倒だったり、自分に合っているかどうかわからないという口コミも見受けられます。

当記事では、リクナビNEXTの使い方はもちろん、評判・口コミを整理して、自分に合っているかどうかを判断できるようにまとめています。

他の転職サイトとの違いやメリット・デメリット、登録から履歴書作成、退会までの流れも解説しているので、リクナビNEXTを使う参考にしてください。

リクナビNEXTの評判の結論

  • 業界トップクラスの掲載求人数120万件以上
  • 会員数1,000万人以上の実績
  • 転職1~3回目の人がおすすめ
ホワイト企業に強い転職サービス3選
10016ビズリーチ
  • 【年収アップが狙える】
  • ・優良企業から直接オファー
  • ・年収600万以上からの支持No1
  • ・レジュメ登録で転職率UP
マイナビ転職エージェントマイナビ転職
エージェント
  • 【20~30代におすすめ】
  • ・20~30代が信頼するエージェントNo1
  • ・18万件以上の非公開求人あり
  • ・内定までを専任でサポート
レバテックキャリアレバテック
キャリア
  • 【IT・Web業界に特化】
  • ・ITエンジニア専門エージェント
  • ・自社開発、上流工程の紹介多数
  • ・年収アップ率80%の実績あり
メルセンヌコラムプロフィール
メルセンヌコラム編集部
転職エージェント「メルセンヌ」が運営するメルセンヌコラム。転職エージェント業界の知見や実績をもとに、求職者に役立つ情報を提供しています。

目次

結論:リクナビNEXTは20代~50代全ての転職者におすすめ

1,000万人以上が利用する転職サイト

おすすめ年代 20代~50代
掲載求人数 1,225,000件以上(2025年10月時点)
得意分野 全業種・業界に強い
会員数 1,000万人以上
費用 0円
新着求人日 水曜日と金曜日に更新
便利機能 ・強みが分かる無料診断
・検索機能が充実している
・アプリが使いやすい

リクナビNEXTは、会員数1,000万人を誇る転職サイトです。日本最大級のデータベースから求人情報を検索できて、転職するならまず始めに登録すべきサイトだと言えます。

公開求人数が業界トップクラス

リクナビNEXTは、公式サイトによると掲載求人数1,225,000件以上を誇ります。転職に充分な情報が掲載されていているため、年齢問わず、様々な業種・業界の仕事を探すことが可能です。

未経験分野の転職から、ハイクラス求人まで取り揃えている上に、全国の求人が掲載されているため、勤務地を自由に選べることもポイントです。

リクナビNEXTの良い評判・口コミ

〇良い口コミ ・グッドポイント診断で自己分析できた
・アプリが使いやすかった
・スカウト求人の質がいい

リクナビNEXTの悪い評判・口コミ

✘悪い口コミ ・退会してもメールが届く

口コミの実態調査|業界人しか知らないリクナビNEXT

リクナビNEXTは求人品質が悪い

求職者
求職者
質の低い求人が多いと聞いたんですけど本当ですか?
専門家
専門家
いえ、質の低い会社は掲載しづらいです!むしろ品質は高めです。

リクナビNEXTを調べていると、「リクナビNEXTは求人品質が悪い」といった求人のレベルが低いと見受けられる口コミが見受けられますが、真に受けてはいけません。

リクナビNEXTは、企業に対して掲載料金を頂いて運営をしています。実は、リクナビNEXTは掲載料金が高く、他社と比べて値引きを行わないため、企業レベルが低い会社は掲載したくても掲載しづらい傾向にあります。

もちろん、品質の低い企業がゼロではありませんが、他求人サイトに比べて品質は全体的に高くなる設計になっているのも求職者目線では有利になっています。

リクナビNEXTはブラック企業は多い

求職者
求職者
ブラック企業が掲載されてると聞いたので応募が怖い。
専門家
専門家
  1. 1.年収の幅を確認
  2. 2.試用期間の長さと給与を確認
  3. 3.口コミサイトで実態を確認

この3つでブラック企業を見抜けます。

リクナビNEXTに掲載されている企業のほとんどはホワイト企業です。求人原稿を細かくチェックされることはもちろん、リクナビNEXTや代理店が企業取材を行っているので必然とホワイト企業が多くなるからです。

しかし、まれにブラック企業が掲載されていることもあるので注意が必要です。例えば年収360万~1,000万などの表記がされていれば最低年収の方で内定応諾を迫ってくる可能性があります。

また、試用期間が4ヵ月以上あったり、試用期間中の給与が極端に低い求人もホワイト企業とは言いがたいです。企業実態が気になる場合は、口コミサイト『OpenWork』などで生の職場情報をチェックするのがおすすめです。

求人内容の正確性が低い

求職者
求職者
入社したら求人内容と違ったというのはよくある話ですか?
専門家
専門家
いえ、リクナビNEXTでは実態と乖離している会社は掲載できなくなります。

リクナビNEXTの求人から内定にいたったものの、入社したら書いている内容と違ったという口コミもあります。

しかしながら、リクナビNEXTでは求人原稿の正確性を担保するために仕組み化が行われています。原稿の審査部が存在していて、事実と異なりそうな内容があれば原稿の公開許可がおりません。

専門部隊を設けてしっかりと求人内容をチェックしているため、他の転職サイトに比べて求人内容の正確性は高くなっているので安心して利用できます。

地方求人が弱い

求職者
求職者
リクナビNEXTは地方に弱いと聞きました。
専門家
専門家
いえ、転職サイトでは圧倒的に多いのが事実です。

リクナビNEXTは、地方で利用しにくいという声もあり、実際に場所によっては求人数に不足を感じするかもしれません。しかし、リクナビNEXTは求人数が多く地方求人も他社の2~3倍の掲載量を誇ることも事実です。

もし、お住まいの地域でリクナビNEXTに情報がなかった場合は、「マイナビ転職エージェント」に登録したり、地元の求人誌を見ることをおすすめします。

リクナビNEXTをおすすめできる人・できない人

おすすめな人おすすめできない人

リクナビNEXTをおすすめできる人

こんな人がおすすめ

  • 20代~50代すべての方におすすめ
  • なるべく多くの求人を比較したい人
  • 中小企業から大企業まで興味のある人

リクナビNEXTは、職種・業種が幅広く網羅されているため、転職を考える人には登録必須と言える転職サイトです。

膨大な求人数がありながら、検索がしやすいため、自分の希望条件にあった職場が探しやすいので転職初心者も安心して利用できます。職種や勤務地、雇用形態などの基本的な条件や、従業員数、設立年数などの細かい条件まで指定可能です。

転職利用者実績も国内トップクラスで、誰にでも使いやすいのがリクナビNEXTです。

属性別のおすすめ転職サイト

属性 サービス名 特徴
20代~30代 リクナビNEXT 転職者の8割が利用
DODA 公開求人数No.1
ハイクラス ビズリーチ 年収800万円以上の求人
IT・Web レバテックキャリア IT業界最大級の求人数

リクナビNEXTの登録は必須として、できればもう一つ転職サイトに登録して、転職先の情報をできるだけ獲得しましょう。すべて利用料金は無料です。

リクナビNEXTをおすすめできない人

こんな人にはおすすめできない

  • 自分で求人情報を選ぶ自信のない人
  • プロのサポートをうけて転職したい人
  • 年収600万円以上の求人に絞って転職したい人

リクナビNEXTは、多くの求人情報から、自分に合った転職先を見つけるのに適しています。しかし、転職サイトの情報を見て、自分自身で応募して面談対策を行い、内定までたどり着く必要があります。

キャリアのプロに相談して、転職活動をサポートしてもらいたいのであれば、リクナビNEXTなどの転職サイトだけではなく、転職エージェントの併用をおすすめします。

エージェントは、自分にぴったりの転職先を一緒に探してくれたり、面談の調整や内定後の年収交渉まで代行してくれます。自分ひとりの転職に不安があれば、転職エージェントも一緒に利用しましょう。

属性別のおすすめ転職エージェント

属性 サービス名 特徴
20代~30代 マイナビ転職
エージェント
豊富な転職ノウハウ
DODA
エージェント
転職者満足度No.1
ハイクラス JAC
リクルートメント
年収600万円以上に特化
IT・Web レバテック
キャリア
初回提案内定率90%

転職エージェントは内定まで二人三脚で転職をサポートしてくれます。

リクナビNEXTのメリット

リクナビNEXTのメリット

求人情報数が業界トップクラス

リクナビNEXTのトップページ

リクナビNEXTは、2025年10月現在で掲載求人数が全国120万件を超えます。景気の好不況に関わらず、安定して多くの求人件数を抱えているため、誰にでもおすすめできる転職サイトです。

マイボイスコムの調査によると、転職サイトを使う理由の50%以上が「求人情報の多さ」であり、リクナビNEXTを使うことは必然であると言えます。

業種・業界の偏りなく充実

業種・業界の偏りなく充実

リクナビNEXTは、幅広く業種・職種の求人を取り扱っています。探している職種が見当たらないことが稀であり、希望する職種がほぼ間違いなく掲載されているのもリクナビNEXTの良い点です。

さらに、未経験歓迎の求人からミドル・ハイクラスの求人もあるため、検索条件を絞ると求人がヒットしない・・・といったこともありません。

検索機能が使いやすい

検索機能が使いやすい

リクナビNEXTは、検索しやすさもトップレベルです。例えば、職種や勤務地といった検索条件だけでなく、年収や従業員規模、設立年数で転職先探しをすることが可能です。

さらに、残業時間や休暇、服装自由などの「働き方」から細かい条件まで指定できます。大量の求人情報のなかからでも、自分の理想の転職先を見つけやすいことも、リクナビNEXTが転職者に選ばれる大きな理由です。

こだわり検索条件を一部公開

  • 固定給35万以上、離職率5%以下、17時までに退社可、ワークライフバランス、在宅ワーク、2年連続売上10%以上UP!、子育てママ活躍中

アプリもサイトもわかりやすい

リクナビNEXTのアプリ

リクナビNEXTのサイトはシンプルで、初めての転職サイト利用者にも優しい設計です。業界の老舗かつ最大手のノウハウが存分に活かされていて、直感操作がしやすくなっています。

アプリもアップデートを行ったことで、「求人検索」「気になる企業メモ」「自分の行動履歴」が使いやすくなりました。プッシュ通知のおかげで、企業とのやりとりに遅れない仕組みになっているのも嬉しいポイントです。

自己分析ツール「グッドポイント診断」が有料並の性能

自己分析ツール「グッドポイント診断」が有料並の性能

リクナビNEXTには会員限定のツールが豊富に用意されています。そのなかでも「グッドポイント診断」は、30分時間を要する本格的な自己分析ツールで大人気です。

約300問の選択式の質問に答えていくと、自分では気づかなかった強みや特徴を言語化してくれます。面接や経歴書作成に活かせるので、リクナビNEXTに登録したら必ず使うべきツールです。

現職にバレないブロック機能

リクナビNEXTのレジュメブロック機能

リクナビNEXTは、転職活動がいま働いている企業にバレないように設定できます。レジュメの非公開設定を行えば、勤め先や取引先に自身の情報は公開されないのでご安心ください。

レジュメの非公開は、サイト上部にある『各種設定』→『レジュメ公開ブロック』を選ぶだけで簡単に調整可能です。登録時に職務経歴をしっかり書いていれば、自動的に公開ブロックが設定されてるのもリクナビNEXTの優れている点です。

転職成功ノウハウが満載

転職成功ノウハウ

リクナビNEXTは、会員登録しなくても見れる「転職ガイド」が秀逸です。転職の準備から履歴書の作成ポイント、面接対策、内定・退職準備まで、転職に必要な情報が充実しています。

リクナビNEXTでは、他にも役立つQAコンテンツが豊富に記載されていて、例えば「年収を聞かれたら、手取り額と総支給額のどちらを答えるべき?」といった転職者の実態に基づいた気になる質問に答えています。

※ちなみに答えは「総支給額」

リクルートダイレクトスカウトとかんたんに併用可能

リクルートダイレクトスカウト

リクナビNEXTに登録すると、同じIDで「リクルートダイレクトスカウト」にも登録できます。求職者にあった転職先をコーディネーターに無料で探してもらえます。

以前は別アカウントが必要でしたが、リニューアルによって同時登録が可能になりました。リクナビNEXTの会員登録後やログイン時にも登録をおすすめされるので、先に承認することを推奨します。

リクナビNEXTのデメリット

登録内容が多くて面倒

リクナビNEXTは、登録すべき項目が多いことをデメリットに感じる方もいます。実際、登録画面には「5分で完了!」と記載されていますが、筆者は10分ほど時間がかかったのが事実です。

ただし、入力はプルダウンであり入力はかんたんでした!登録作業は、最適な求人情報を見つけやすくするのに欠かせません。企業側から良いスカウトがくる可能性もあがるので、しっかり登録をしておきましょう。

求職者が想像する3つの面倒を解決!

  1. 登録が面倒→入力作業はプルダウンで楽ちん
  2. メールがたくさんきて面倒→通知オフで週イチでまとめて見ればOK
  3. 操作画面が複雑で面倒→実際は超シンプル

リクナビNEXTで出来ない事とリクルートエージェントの違い

リクナビネクストで出来ない事

比較項目 リクナビNEXTリクナビNEXT リクルートエージェントリクルート
エージェント
キャリア相談 △
全て自分で行動
◎
転職活動を全サポート
求人件数 ◎
多種多様な求人が掲載
◎
非公開求人もある
気軽さ ◎エージェント介入なし △エージェント介入あり
成功率 〇自分次第 ◎転職ノウハウが豊富
面接対策 〇自分次第 ◎企業毎に対策可能
年収UP △自分次第 〇条件交渉してくれる
手間 △一人で行う ◎エージェントと二人三脚
マッチ率 〇情報が少ない ◎表にでない情報を入手

キャリア相談・サポート

リクナビNEXTでは、全ての転職活動を自分ひとりで行わなければいけません。それに対して、リクルートエージェントは、転職のプロが相談にのってくれ、転職成功へのプランを一緒に考えてくれます。

求人の紹介

リクナビNEXTは、自分で検索して求人を探すのが一般的です。リクルートエージェントの場合は、キャリア面談の結果を踏まえて、自分にぴったりの求人をアドバイザーが選んで紹介してくれます。

さらに、転職サイトには掲載のない非公開求人の情報ももっているため、リクナビNEXTでは見つけられなかった新しい求人に出会える可能性もあります。

履歴書・職務経歴書の添削

リクナビNEXTでは書類の一切を、自分自身で作っていかなければいけません。リクルートエージェントでは、企業毎に必要とされる情報などをアドバイスしつつ、履歴書などの添削を行ってくれます。

面接調整と面接対策

リクナビNEXTでの転職活動は、企業とメッセージを複数回やりとりして面接日の調整を行うことになります。リクルートエージェントでは、転職者の希望に合わせて、担当者が企業と面接の日程調整を行ってくれます。

さらに、面接を通るためのアドバイスを行ってくれたり、模擬面接などを行うことで内定率を高めてくれます。

年収交渉

リクナビNEXTを通して、自分で転職する場合、企業側に年収を交渉するのは難しいです。リクルートエージェントをはじめとする「転職エージェント」では、年収交渉まで代行してくれます。

【比較】転職エージェントと併用して転職を成功させる

転職エージェントの人気ランキング
1位 2位
マイナビ転職エージェントマイナビ転職エージェント dodadodaエージェント
   
4.0
★★★★☆
3.4
★★★☆☆

リクナビNEXTの他に、必ず転職エージェントにも登録しましょう。転職エージェントは、転職サイトと違い、自分にピッタリに企業を紹介してくれたり、面接の調整を代行して行う転職のプロです。

転職エージェントは大小併せて数百社ありますが、大手2社を利用するだけで、転職の成功率を上げることができます。

動画配信専門家専門家 転職エージェントの利用は、「理想の転職」に欠かせません!

マイナビ転職エージェント

20代〜30代の転職に強い転職エージェント

マイナビ転職エージェント

マイナビ転職エージェントの特徴

  • 20代に信頼されている転職エージェントNo.1
  • キャリアアドバイザーは業界ごとの専任制
  • 求職者の都合に合わせて夜間や土曜も対応
おすすめ年代 公開求人数 非公開求人数
◯20代~30代 非公開 非公開
ヒアリング力 提案力 親切・親身
◯3.2/5点 ◯3.2/5点 ◯3.3/5点
拠点
全国10拠点(京橋/新宿/神奈川/北海道/宮城/栃木/名古屋/京都/大阪/兵庫/福岡)

マイナビ転職エージェントのメリット

新卒就活大手の強みを活かした若年層求人
マイナビ転職エージェントは、20代~30代に向けた転職案件が豊富であり、20代に信頼されている転職エージェントNo.1に選ばれています。運営元のマイナビは、国内最大級の就職情報サイトも運営しているため、若手が欲しいという企業とのコネクションを活かした求人案件が豊富です。
企業情報や業界に精通したキャリアアドバイザー
マイナビ転職エージェントでは、求職者が志望する業界毎に専任のアドバイザーが就任してくれます。転職ノウハウはもちろん、業界や企業毎の細やかなデータを所持しているため、求人票だけでは知りえない情報をもとに志望企業とのマッチング精度が高くなります。
未経験者の転職にも強い
マイナビ転職エージェントは20代に対しての転職実績が豊富であり、未経験転職のサポートに精通しています。未経験転職向けの面接対策セミナーや職務経歴書へのアドバイス、模擬面接を回数制限なく受けられる手厚いサポートも人気です。

マイナビ転職エージェントのデメリット

非公開求人数の割合が多い
マイナビ転職エージェントは非公開求人数の割合が80%と多く、登録するまで20%の求人しか見ることができません。マイナビ転職エージェントだけが非公開求人の割合が多いため「どのような企業を紹介してもらえるのか?」がすぐに見れないのが残念です。
40代以上であれば求人件数が少ない
マイナビ転職エージェントは20代~30代向けの求人が強いですが、40代以降はリクルートキャリアなどに求人数で劣ります。

マイナビ転職エージェントの評判と口コミ

女性アイコン
30代後半|女性
良い点
|手厚いサポート
エージェントの方にお会いしたのは初回カウンセリングの1回のみでしたが、
・説明が適切
・丁寧な聞き取り
・カウンセリング当日に多くの案件を紹介
という充実した内容で不安感はありませんでした。
その後もメールや電話でサポートいただき、(他社様では半年かかっても手ごたえがない状態でしたが)登録から2ヵ月で希望の会社に就職できました。
お世話になって本当によかったです。
悪い点
|エージェント間の引き継ぎをもう少しスムーズにしてほしかった
担当エージェントが休暇を取っている場合などは別の方からメールや電話をいただくケースがあったのですが、応募した覚えのない会社について「提出書類が揃っていません」というメール内容で混乱したことが何度かありました。
チームでサポートしてくれる体制だからこそなのかと思いますが、精神的にはりつめた転活というシーンでそのような事例があると不安になってしまうため、引継ぎや情報共有をもう少し徹底してくれたらなと思いました。
男性アイコン
30代前半|男性
良い点
|自分の専門性に即した求人を紹介してくれる
マイナビの転職エージェントということもあり、幅広い企業からの求人を抱えており、その中から自分の専門性にあった求人を紹介してくれる。

企業、自分双方のニーズが合致しやすい求人しか紹介されないため、効率よく転職活動ができたと感じる。
逆に言えば、専門性や手に職をつけていない人材はなかなか声がかかりにくいとも言える。

悪い点
|専門性がないと辛いかも
元居た会社である程度キャリア・専門性を身に付けておかないと、紹介すらされないこともあり得る。
求人を出している企業(特に大手)はどこも即戦力を期待して中途採用募集をかけている。
特に年収アップを望むのであれば、元居た会社でどのようなスキルを身に付け、希望先の会社でどのような分野で貢献できそうかということを整理しておかなければならない。

doda

転職者満足度No.1エージェント

doda エージェント

dodaの特徴

  • 10万件の求人数を保有
  • 会員数も業界最大級の591万人
  • 転職者満足度No.1
おすすめ年代 公開求人数 非公開求人数
◎20代~50代 256,488件 非公開
ヒアリング力 提案力 サポート
〇3.3/5点 〇3.2/5点 ◎3.5/5点
拠点
全国12拠点(東京/札幌/仙台/横浜/静岡/名古屋/大阪/京都/神戸/岡山/広島/福岡)

dodaのメリット

国内大手エージェントの1社
dodaは、国内で2番目に多い求人を保有している最大手エージェントの1社です。豊富な求人数はもちろん、求職者への親切なサポートが口コミでも好評で、電通の口コミ数調べで「転職者満足度No.1」も獲得しています。
いち早くオンライン面談や転職フェアに着手
dodaは、コロナ禍に入る前からオンライン化に取り組んでいます。オンライン面談はもちろんですが、転職フェアをオンラインした「転職フェア セレクト」は会場などに向かわずに、希望する会社のお話を聞くことができます。
業界随一のイベントを開催
dodaはエージェントを通しての転職支援とは別に、各種イベントも活発に開催しています。例えば、300社以上が集まる国内最大級の転職フェアを開催していて、好きな会社の説明を聞くことが可能です。もちろん、転職やキャリアアップセミナーなども充実していて、サポート体制にぬかりがありません。
NOIMAGE専門家 マイナビ転職エージェントとdoda。この2社だけは最低限登録して転職率を上げましょう。無料なのでデメリットがありません!

dodaのデメリット

3ヶ月の期間限定
doda転職エージェントは、面談から転職先が決まるまでの約3ヵ月が目安です。dodaに限った話ではなく、3ヶ月サポートがエージェントサービスでは一般的(人件費の兼ね合い)なので、期間内に転職をできるだけ成功させなければいけません。
企業紹介メールが多い
doda転職エージェントに登録すると、転職サイトも一緒に利用できるようになります。1アカウントでどちらも使用できるのは便利ですが、一日に何十件もメールが届くようになってしまい、ブロックも難しいのが難点です。

dodaの評判と口コミ

女性アイコン
30代前半|女性
良い点
|担当者が熱心で応対が良い
登録したらすぐに担当者からの連絡がありました。
どのような業種が良いのか、転職をするうえで外すことができない条件はあるかなどしかっりと聞き取りをしてくれました。
また初めての転職活動であることを伝えると、経験談を交えながらアドバイスをして下さり励ましてくれました。電話終了後すぐにおすすめ求人を入れてくれており対応がはやいなと感じました。
悪い点
|都心部の仕事が多く田舎の求人が少ない
地方での転職活動でしたが求人情報が少なかったです。
サポート体制がしっかりしていたので前向きに検討していたのですが、条件にあう求人が見つからずに断念しました。営業やSEなどが多くもう少し事務の方充実させてもらえればなと思いました。
女性アイコン
30代後半|女性
良い点
|クライアントファーストで満点!
転職活動時、3社の転職エージェントとお付き合いしましたが、求人数も書類選考通過数も圧倒的にDODAさんが一番でした。
クライアントのニーズや特性を正しく把握し、且つ企業側が求めている人材像とマッチするかどうかを、的確に判断いただいた結果だと思います。
また、毎日電話で状況確認や悩み事がないかどうかをヒアリングしてくれたり、本当にクライアントのことを考えて、フォローしてくれます。
手厚いサポートを受けたい方、働きながら転職活動してあまり自分で手を動かす時間がない方にはオススメの転職エージェントです。
悪い点
|ほぼないですが・・・
私は最初の内定が決まった後くらいに担当者が変更になりました。
最後どこを選択するか、あと転職先を決めた後の前職との退職交渉も難航したのですが、そこは別の担当者が引き継ぐことになってしまったので、過去の経緯等改めて説明したりと余計な工数が発生しました。
可能であれば最後まで同じ担当者に担当いただきたかったです。

type転職エージェント

転職サイトのアクセス者数No.1

type転職 エージェント

type転職エージェントの特徴

  • IT、通信、Webエンジニアの転職に強い
  • 首都圏企業のパイプが太い
  • 毎週1対1の相談会を無料開催
おすすめ年代 公開求人数 非公開求人数
◎20代~50代 3,025件 15,125件
ヒアリング力 提案力 サポート
◯3.3/5点 ◯3.4/5点 ◯3.3/5点
拠点
1拠点(東京都港区赤坂)

type転職エージェントのメリット

IT・通信・Webエンジニアに強い
type転職エージェントは、アクセス者数No.1の転職サイト「type」を運営するキャリアデザインセンター(東証一部上場)のサービスです。転職サイトでの企業との関わりから、IT系を中心としたエンジニア職、クリエイティブ職の求人案件が豊富です。
首都圏中心の企業に影響力を持つ
type転職エージェントは、他の大手転職エージェントと異なり、拠点は1つのみです。20年以上首都圏で人材紹介を行っているため、他エージェントよりも細かい情報提供とキャリア提示、企業への交渉に期待できます。
無料の転職相談会や転職セミナーを毎週開催
type転職エージェントでは、毎週平日と土曜日に1対1の相談会を実施しています。「転職活動で何をすべきかわからない」「面接のアドバイスが欲しい」といった質問やキャリアに関する悩みなどを、キャリアアドバイザーに相談することができます。

type転職エージェントのデメリット

求人件数が少ない
type転職エージェントは、他大手転職エージェントと比較すると求人件数で見劣りします。首都圏かつIT系就職の方以外は、マイナビ転職エージェントやdodaエージェントに登録したほうが転職に効率的です。
地方転職にはおすすめできない
type転職エージェントは首都圏(東京・ 横浜・ 大阪など)に強みをもつ転職エージェントなので、地方就職を考える方にはおすすめできません。

type転職エージェントの評判と口コミ

男性アイコン
30代後半|男性
良い点
|専門的な仕事も紹介してくれた
きめ細やかさサポートを受けることが出来たので、安心して忙しい時でもどんどんと転職活動を進めることが出来ました。
専門的な仕事をしていましたが、自分の特殊なキャリアに合っている仕事を紹介してくれたので、利用してよかったと感じています。
悪い点
|求人数がもっと多いと良かった
他のエージェントのサービスを利用したことがありますが、少し全体的に求人数が少なかったように感じています。
自分は理想通りの仕事を紹介してもらうことが出来ましたが、もっと選択肢が多い方が、より働きやすい職場を見つけることが出来たかもしれないです。
男性アイコン
20代後半|男性
良い点
|経験値が高い人が多い
担当の方が、かなり経験のある方で、こちらの要望に対しても真摯に対応してくれました。転職サービスは担当者が合わないことが多く、どこを使っても変わらないと思っていましたが、このエージェントはプロの人が多いと感じ、利用しやすかったです。
悪い点
|求人が少ない
他の大手転職エージェントと比較すると求人が少ないような気がしました。もちろん大手の企業もたくさんあるのですが、母数である求人が少ないとその中から自分に合った企業を探さなければならないので、希望に見合った職種が見つからない可能性も高いです。

リクナビNEXTの登録と内定までの流れ

リクナビNEXTの登録はめんどう?

転職しようと思って、リクナビNEXTを開いても会員登録が面倒…という経験は筆者もしています。しかし、10分で終える作業ですし、必要なものはメールアドレスだけなので簡単迅速です!

プロフィール入力などは、一見すると大変そうですが、すべてプルダウン選択なのでスムーズに入力できます。職務経歴もテンプレートが用意されているので、重要部分を書き換えるだけ。

登録するだけで便利なサービスを使えるのも魅力なので、めんどくさがらず会員登録を進めましょう!

リクナビNEXTの登録方法

  • STEP1

    公式サイトからメールアドレスを登録する

    image (165)

    公式サイトからメールアドレスを入力し、仮登録メールを受信します。転職専用のアドレスを、Gmailなどのフリーメールで用意しておくと便利です。

  • STEP2

    会員情報の入力

    Frame 4

    仮登録メールに記載の本登録用URLをクリックして、会員情報を入力します。

    最低限入力するのは、「氏名」「生年月日」「性別」「パスワード(6~20桁の半角英数字)」「住所」「電話番号」です。

    住所や電話番号は、会員情報登録の段階では必須項目となっていませんが、ログイン後に必ず入力しなければならなくなるので、登録の段階で設定しておきましょう。

  • STEP3

    プロフィールを入力

    image (169)

    現在の雇用形態や年収など、就業状況を入力します。入力項目はすべて選択式なので面倒ではありません。

    登録時に面倒であれば、ログイン後に変更することも可能なので、一旦は適当に入力しても結構です。

  • STEP4

    転職希望条件を入力

    image (170)

    希望の転職時期や勤務地、職種を入力します。

    image (171)

    職種に関しては、一覧から選択するだけなので入力する手間がありません。

    転職希望時期について

    本気で転職をしようと考えている方は、転職希望時期をできるだけ直近にしておくのがおすすめです。なぜなら、バッファを取ってしまうと対応を後回しにされてしまう可能性があるからです。

    時期が決まっていない方も、転職をしたいという意思があるのであれば近い時期にしておくようにしましょう。

    希望職種について

    希望職種は、登録の段階できちんと設定しておくのがおすすめです。ログイン後に変更することもできますが、設定した希望職種によっておすすめされる求人が変わってくるためです。

    効率的に転職活動をすためにも、希望職種を絞って求人を探すようにしましょう。

  • STEP5

    現職・スキルを入力

    image (172)現職や直近の勤務先の情報は正直に入力しましょう。社名入力が必須になっていますが、社名は現職等に一切公開されることはありません。むしろ、ここで設定することによって現職にバレない仕組みになっています。

    image (173)

    スキルの入力は任意ですが、資格があるのであれば入力しましょう。ただ、登録後にも入力や変更は可能なので、一旦は大雑把でも問題ありません。

    image (174)

    レジュメは非公開でも問題ありません。ログイン後に公開設定することも可能です。

  • STEP6

    職務経歴を入力

    image (175)

    職務経歴書を入力します。テンプレートがあるので、必要な箇所を穴埋めしていきます。登録後に編集もできるので、登録の段階では大雑把でも問題ありません。

  • STEP7

    資格・経験職務を入力

    image (177)

    持っている資格と経験職務を入力に関しても、登録後にも入力できるので登録段階では入力しなくても問題ありません。

  • STEP8

    希望条件アンケートを入力

    image (178)

    ABの2択式で質問される、転職条件に答えながら、転職条件を入力します。

    5項目ほどありますが、「これらの条件はスキップする」という項目をタップし、選択をスキップすることも可能です。

  • STEP9

    登録完了

    image (179)

    アンケートに答えたら登録完了です。登録後に内容を精査することができるので、まじめに登録しても5分、各項目を適当に入力するともっと早く登録できます。

    登録後3日くらいは求人紹介のメールがたくさん来ますが、中には有益な情報がある可能性もあるので、目を通しておくとよいでしょう。

リクナビNEXTの使い方と内定までの流れ

リクナビNEXTの使い方と内定までの流れ

  • STEP1

    条件を絞って検索

    リクナビNEXTの希望勤務地 × 理想の働き方で探す

    リクナビNEXTに登録したら、まずは条件を絞って求人を探してみましょう。興味のある企業を見つけたら即エントリーするか「お気に入り」登録して、忘れないようにしておきましょう。

    職種や勤務地、年収から求人を検索できることはもちろん、リクナビNEXTでは「理想の働き方」から求人を探すことも可能です。

    求人検索をするときのポイント

    求人検索をする際は、条件を絞りすぎないのがポイントです。なぜなら、条件を絞りすぎてしまうと該当する求人も絞られすぎてしまい、かえって理想の求人に出会えない可能性があるからです。

    幅広い求人に目を通すことで、挑戦してみたいと思える職種が見つかることもあります。あらかじめ、絶対に譲れない条件と、譲歩できる条件を精査しておくとよいでしょう。

    キーワードランキングに目を通す

    転職希望の業種などが決まっていない方は、人気のキーワードから、みんなが調べている求人を見てみましょう。転職のヒントが得られるかもしれません!

  • STEP2

    応募・書類選考・面接

    応募・書類選考・面接

    企業からのスカウトや求人検索などから、数社ピックアップして応募します。応募する際には「プロフィール」「学歴・語学・資格」「経験職務チェック」「職務経歴」が登録されていなければ応募できません。サイト右上の『各種設定』から設定を行いましょう。

    企業とのやり取りは、「メッセージ管理」から行います。面接日程を決めて面接に望みましょう。服装や職務経歴書の有無は、予め企業側に確認しておくと間違いがありません。

    このタイミングで、リクナビNEXTで見ることのできる「転職ノウハウ」は必ず確認してください。経歴書の作り方、面接時のマナーなど転職活動に役立つ情報満載です。

  • STEP3

    内定・入社調整

    内定・入社調整

    無事に内定をもらえたら、入社日の調整を行います。複数社から内定をもらっている場合の内定辞退の連絡は、電話やメールで丁寧に行いましょう。

    リクナビNEXTは特に退会する必要はなく、放置しておいて問題ありません。次回転職することも踏まえて、IDとパスワードは必ず保存しておきましょう。

    ちなみに転職を始めてから内定がもらえるまでの期間は、早い人で1ヶ月以内、平均で3ヶ月以内です。もし3ヶ月以上時間がたってしまう場合は、転職エージェントを使ってプロに相談するのがおすすめです。

初めての転職で不安な方へ

転職経験がない方は転職サイトだけでなく転職エージェントを併用するのが転職成功のポイントです。
求人のピックアップから、面接対策、書類添削、入社日の調整や退職交渉のアドバイスまでサポートしてもらえます。

リクナビNEXTの退会方法

リクナビNEXTの退会方法

リクナビNEXTの退会は、かんたんです。各種設定の最下部にある「退会する」のボタンを押して、手続き画面に移行しましょう。

退会理由を記載したり、数分で終わるアンケートの回答を求められますがスキップ可能です。注意点としては、無料サービスなので退会するメリットがないという点です。一度退会すると、再び使う際に最初から登録することになってしまいます。

メールが面倒な場合は、同じ画面内にある「情報配信設定」「スカウト」すべて停止とオフにすれば良いだけです。よほどの理由がなければ、放置しておきましょう。

【Q&A】リクナビNEXTのよくある質問

リクナビNEXTに登録したら現職にバレないですか?

リクナビNEXTでは、個人名や生年月日など、個人情報をどの会社も見れないように設定されています。ただし、レジュメを公開していると、経歴情報などから個人を推測されることもあります。

もし、心配であれば「レジュメ公開ブロック」という機能を使えば身バレすることはありません。『各種設定』→『レジュメ公開ブロック』から設定して、転職活動をバレずに行えます。

未経験で応募可能な仕事も掲載されていますか?

リクナビNEXTでは、未経験採用の求人も豊富です。掲載されている求人の母数が非常に多いので、未経験歓迎で検索を絞り込んでも自分に合う仕事が見つかりやすいです。

古い求人が掲載されてて、実際には応募できないって聞きました。

そんなことはありません。リクナビNEXTでは常に新着求人が豊富にあり、さらに掲載期間も決まっているので古い求人情報は消える仕組みになっています。

求人が毎週新しく公開されているので、常に求人に積極的な企業と出会えます。新着求人は、毎週水曜日と金曜日に出稿されるので、水・金曜だけでも確認するのがおすすめです。

応募した企業から連絡が来ないことなんてありますか?

残念ながらあります。採用担当者が少人数の企業などは、大量の求職者から連絡がくると対応できなかったり、漏れてしまうことがあります。連絡が1週間以上こなければ再度連絡をとってみましょう。

リクナビNEXTの求人にブラック企業はありますか?

ブラック企業の定義にもよりますが、リクナビNEXTには嘘の求人や釣り広告は掲載されづらい仕組みになっています。リクナビNEXTには原稿チェック専門の部隊がいるため、虚偽の内容を見抜いた上で掲載を許しません。

とはいえ、まれにブラック企業と呼ばれるような、労働基準法を守らない会社もいるかもしれないので、企業口コミサイト『OpenWork』などで、実際に働いた社員の評判を確かめるのがおすすめです。

リクナビNEXTの退会のやり方を教えてください

リクナビNEXTの退会は、かんたんです。各種設定の最下部にある「退会する」のボタンを押して、手続き画面に移行すればすぐに退会できます。

リクナビNEXTから迷惑メールがくることがある?

業者からの迷惑メールである可能性が高いです。「リクナビよりご依頼です」というタイトルで、仕事紹介や個人情報の登録を求めるメールが届くことがあるようです。

不審に感じたら、メアドの@マーク以降を確認しましょう。少なくとも「.co.jp」でなければ法人以外からの迷惑メールの可能性があります。

応募したのに企業から連絡が来ないことがあります?

求人に応募したのに相手からレスが来ないことがあります。リクナビNEXTの掲載企業は、大量の応募者とやりとりしていることもあり、掲載中に採用が終了してることもあります。

転職サイトだけではなく、転職エージェントと併用することで、コンタクトがとれる企業と出会える確率を事前に上げておきましょう。

まとめ

リクナビNEXTは、求人数が多いうえに検索もしやすいため、初めて転職するのに適した転職サイトだと言えます。業種業界も偏りがなく、自分にあった転職先を探せます。

また、転職活動が本格化していない段階でも「グッドポイント診断」など精度の高い自己分析ツールが使えます。無料なので、まずは登録しておくべきです。

ただし、リクナビNEXTだけだと面接対策や書類の添削ができません。併用して転職エージェントを活用することで理想の転職を叶えましょう。

運営者情報

メルセンヌコラムは、求職者の支援サービス(転職エージェント)や企業の採用コンサルティングを行っている「株式会社メルセンヌ」が運営しています。

商号 株式会社メルセンヌ
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所在地 〒171-0022
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有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-317103
親会社株式会社コレックホールディングス(6578)
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